会社にお金が残る財務戦略が、

中小同族会社には必要です。


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          資金繰り 銀行融資 財務戦略 財務改善 経理改善 事業承継 


中小同族会社が10年後存続成長するための財務コンサルティングサービス


社長様は10年後の自社の会社経営や、

お金の問題に不安はないですか 

 

 

現在は、時代の大変革の時です。

江戸幕末で言うと、ペリーの黒船が来航するあたりでしょうか?


大事なことは、これをピンチと捉えるか?チャンスと捉えるか?です。


会社がこれからの激動の10年をどう生きるか?が、100年先の未来まで会社が存続できるかどうかの分岐点になると、ASCでは考えています。


特に日本の法人数約250万社の内、99%を占める資本金1億円以下の中小企業の内の、さらに97%を占める中小同族会社の経営者の平均年齢が60代半ばというように、経営者の高齢化が進展しているため、これらの会社では後継者問題も含めた事業承継対策を早急に打って行かなければなりません。しかし後継者は3年や5年で決まるものではありません。準備期間を含めて10年〜15年という長期間が必要です。また後継者がいなければ、M&Aという手段もありますが、これにも準備期間を含めて10年の長期計画を考えておく必要があるでしょう。


また人口減少に伴い、AI(人口知能)・IoT(モノのインターネット)による自動化がより進んで行くのがこの10年です。10年後は時代が大きく変わっているのは必須でしょう。中小企業が生き残るためには、人口減少に伴うAI・IoTを使った大きな企業変革を余儀なくされ、そのための投資が必要となります、


このように@事業承継対策A企業変革のための投資

今後10年、中小同族会社が早急に取り組まなければならない課題はこの2つです。


そしてこの課題に取り組むために、まず必要なものは、

 @経営計画(事業計画) 

 A財務戦略(財務改善) 

 の2つです。


 @は今後10年間の経営計画(事業計画)がなければ何事も始まりませ

  ん。会社が生き残るためには、今後10年の経営計画(事業計画)は必

  須でしょう。経営計画(事業計画)のある会社とない会社の違いが、天

  と地ほどの差になるのが今後10年です。


 Aは経営計画には資金の裏付けがなければ絵に書いた餅です。何ごとも

  先立つものは資金です。現在、財務内容が悪い会社は早急に財務改善

  る要がありますし、また今後10年間を見据えた攻めの財務戦略も必

  要なりす。

 

 

ASCでは、日本の中小企業の97%を占める中小同族会社が、

10年後も存続成長するために必要な財務(経営)問題解決のための、

 財務コンサルティングサービスを行っております。


※同族会社:株主等の3人以下とこれらの株主等と特殊の関係にある個人及び法人上位がその会社の株式の総数又は出資金額の50%超を保有している会社。資本金1億円以下の中小企業では97%を占める。

 


具体的には以下の通りです。

 

1お客様の会社の問題別コンサルティング


@お金の問題(資金繰り・キャッシュフロー改善) 

A資金調達の問題(銀行融資、公的融資、助成金、資本戦略)

B財務の問題(財務分析、財務戦略、財務改善、投資運用等)

C経理の問題(経理改善、月次決算、管理会計導入等)

D経営の問題(経営戦略、事業承継、M&A、人材育成他)

E社長の資産運用の問題(ファイナンシャル・プランニング)

 

@〜Eの各問題解決のための財務コンサルティング



2)お客様の会社の状況別コンサルティング


【企業のライフサイクル上の各ステージでの財務の問題】

@起業・創業時(設立〜5年)マーケティング事業計画創業融資・経理整備

 ⇓

A成長期(6年〜10年)売上拡大資金繰り・銀行融資・節税対策

 ⇓

B安定期(11年〜20年)売上横ばいビジョン・戦略財務改善新規投資

 ⇓

C衰退期(21年〜30年以上)売上減少事業承継・M&Aの財務戦略


@〜Cの各ステージにおける、問題解決のための財務コンサルティング。

 



財務・経営に関することで、お悩み・お困りの場合は、

このページの一番下の「無料相談」をクリックして、お申込み下さい。

ご面談の日時を設定させて頂きます。


その他のご質問や、お問い合わせは、

「お問合せ」ボタンをクリックしてお問合せ下さい。

後日メール又はお電話にて、ご回答させて頂きます。

会社のお金(資金繰り・財務)の問題を解決するには?

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 代表取締役
 遠藤 信行

ASC財務コンサルティングのページにお越し下さり、ありがとうございます。


長様は現在、お金の問題等でとても経営がしんどい状態でしょうか?

あるいは現在はなんとか大丈夫でも、将来が不安・・・・

例えば10年後の経営の問題、お金の問題が不安なのでしょうか?


しかしこのサイトをご覧になられたということは、「現在の苦境・不安を何とか解決・突破して行きたい!」という、前向きな強いお気持ちがおありだからだと思います。

 


大丈夫です!

その前向きかつ強いお気持ちさえあれば、社長様のお悩みは半分解決したようなものです。

 


会社を経営されていると、社長様のお悩みはたくさん出てくることと思いますが、一番こたえるのが「お金の問題」です。


ただしお金の問題は、「やり方さえ間違わなければ、必ず解決できる問題」なのです。


ところが残念なことに、多くの会社ではそこでやり方を間違ってしまうのです。


「お金の問題には、全て原因があります」


しかし多くの中小企業では、「身近にお金(資金繰り・財務)の専門家がいない」※ため、その原因・理由を深く追究することなく、例えば、計画もなく無闇に資金調達に走ったり、あるいは必要のないことにお金を使ったりして、会社の財務を悪化させてしまいがちです。


※税理士さんは税務(税金)の専門家です。会計士さんは会計(帳簿・会計監査)の専門家です。両者ともに財務(お金・資金繰り)の専門家ではありませんので、お金の使い方(運用の仕方)まで指導はされないのが通常です。また銀行はお金は貸してくれますが、言うまでもなく、お金の使い方まで指導はしてくれません。つまり通常はお金の問題については誰も教えてくれないのです。


つまり問題を悪化させる根本的要因は「社長様の財務(お金・資金繰り)の問題の知識不足」なのです。

しかし社長様はもともと財務の専門家ではありませんから、これはやむを得ないことです。


問題なのは、社長様が自らの財務の知識が不足していることを認識せずに、財務(お金・資金繰り)は簡単なことだと思い、自分で判断してしまうことなのです。

 


「こんなもの、自分でできる!


実はこれが一番恐ろしいことなんです。

 

 

例えて言えば、病気の兆候が見えているのに、お医者さんに行かずに自分勝手に判断して、素人療法で市販の薬を飲み続けるようなものです。



お金の問題(資金繰り・財務)というのは、一見簡単のように見えますが、実は社長様が思っておられる以上に、かなり専門的な領域です。しかも、これが会社経営にとって致命傷」になるところなのです。 

 

 

具体的に説明致します。

中小企業の社長様の関心ベスト3を挙げるとしたら、以下の通りでしょう。

 

1売上・仕入・製造・開発(製造業の場合)

2お金の問題(資金繰り・財務)

3税金

 

この内、1の売上・仕入・製造・開発は社長様の専門です。3はほとんどの企業では税理士さんがついてますから、通常は大丈夫でしょう。

しかし2のお金の問題についてはどうでしょうか?

ほとんどが社長様ご自身の独断でされてませんか?

もちろんお金に強い社長様なら問題ありませんが、ほとんどの社長様は、このお金の問題(資金繰り・財務)が弱いにも関わらず、独断で行っておられるのです。

 もちろん、お金の問題の相談に乗ってくれる専門家が、世の中に極端に少ないということもあります。実際、中小企業の財務(経理・会計・税務ではありません)を熟知して指導できる専門家はほんの少数です。



しかし会社にとって致命傷となるのは、

この2の、お金の問題「資金繰り・財務」なのです。

 

資金繰り・財務に問題のある、多くの中小企業の社長様を診させて頂いていると、この財務に対する認識が決定的に不足しておられます。

あるいは、実際は認識されているのかもわかりませんが、多くは手遅れになるまで、何も対策をとらない傾向にあります。

 


ここが「多くの社長様が陥る落とし穴」なのです。

 

 

したがって、ここでその落とし穴に陥ることなしに、お金の問題を最も早く確実に解決するコツは、

「手遅れになる前に、早めにお金の問題の専門家に相談することです


 


ASCでは財務諸表を見ながら、私、遠藤信行が、社長様とマンツーマンで

対話することにより、問題点を見つけ改善策を考えます。


大手監査法人・税務会計事務所・一般企業(財務経理責任者)およびコンサル会社勤務の経験の上、さらに開業して15年の実績がございますので、各関係者の立場を理解した上で、適格にアドバイスいたします。

財務コンサルティングの実績は、製造業、建設業、小売業、卸売業、飲食業、ホテル・旅館業、コンサル業、広告・デザイン業、商社、サロン、医療等々、多方面に及び、あらゆる中小企業に対応しております。


景気に関係なく「常に黒字を出す体質」にするのが、会社を長くつづけるポイントです。

                                            

会社が今後継続して存続・成長・発展するとわかると、社員の皆さん、取引先等は安心して仕事に専念できます。


ぜひ、社長様と一緒に会社を存続・成長・発展させていきましょう!

お問合せをお待ちしております。



>>資金繰り悪化を解決するには?



資金繰り改善のメリット 

 

『会社は存続・成長しなければなりません』

 

 

『現状維持とは衰退を意味します』

 

なぜなら、

停滞していると言われる現在の日本でも、名目経済成長率は

毎年1%から2%は成長しています。

 

経済が成長していれば、

仕入れコスト、経費コストは徐々に上がって行っています。

 

また既存のお客様の数は、ほっておけば毎年20%は確実に減っていきます。

お客様を減らさないためには、新規のお客様を常に獲り続けなければ

なりません。

そのためには広告費、営業コストがかかります。


社員の給料は売り上げに関係なく、毎年昇給が必要です。

昇給しない会社に社員は定着しません。


しかしたとえ昇給したとしても、毎年何人かの社員は自己都合で

退職して行きます。

 

そこで次の良い社員を採用しようと思えば、採用のためのコストがかかります。

 

 

これらの例から伺えるように会社は、毎年確実にコスト(費用)が増加して

行きます。

 

 

ですから『売上が横ばいだと会社は確実に衰退して行くのです』

 

『現状維持は衰退です」

 

 従って、

 

会社は常に成長しなければなりません』


 

もちろん!会社の社長様であればそんなことは百も承知だと思います。

 

だから何とかして、社長様はお客様を増やしたいといつも思っています。

売上を上げたいと必死に思います!!

 

しかし、売上が拡大すると、

次に待っているのは『資金繰り』です。


 


しかも、売上が急に拡大すると、会社は急に資金不足となり、資金繰り悪化に見舞われてしまうのです。



それは、『多くの業種では、売り上げ代金が入金される前に、先に仕入代金・人件費・設備代金等の資金が出て行く構造になっているからです』


 

ですから、注文が増えると、先にお金が減るのです。



これが年商数千万円規模の小規模な会社でしたら、まだ自己資金等のやりくりでなんとか耐えられるかも知れません。

 

しかし年商1億円、2億円を超える企業規模になると、毎月の支払額が格段に大きくなってくるので自己資金ではまかないきれません。


特に年商2億円を超えたあたりで、企業は壁にぶつかり始めます。

今までと同様の経営では、前に進まなくなってしまうのです。

その最初に来るのが「資金」です。

 


売上が急に上昇すると、会社は資金繰り悪化によって、たちまち危険な状態に直面してしまうのです。

 

資金繰り悪化による影響で、一番危ない水準の企業は、


「年商2億円〜年商5億円」

 

これらが、いわゆる年商3億円の壁」「年商5億円の壁」と言われる現象です。

 

 

そこで会社成長途上で、年商1億円、年商2億円の規模の会社になられた社長様は、

 

@現在の資金繰り状況を改善する。

A財務構造自体を成長するための財務に改革する。



ことによって、


「企業成長できる財務体質」


になるために行動をする必要があるのです!


 


資金繰り改善を行うことによって、会社の未来は確実に変わります!! 

 

 

 

 

資金繰り(財務)改善による効果(メリット


@ 会社が自転車操業から脱出でき、余剰資金ができる。

A 銀行の融資が楽に通り、さらに追加の資金調達ができる。

B 直接金融による自己資金の調達ができる。

C @ABにより、成長のための設備投資ができる。

D 社長は資金繰りに一切悩むことなく、本来の経営に専念できる。

E 良い人材が集まり、さらに社員教育に対する投資もできる。

E 会社が成長軌道に乗り、会社は発展する。



メリットはこんなにたくさんあります!!


 

 

 

★会社の年商が1億円〜2億円を超えそうなら・・・資金が苦しくなる前に、早めに資金繰りの対策をお考え下さい!

 

 

 

 

 

 



ASC財務コンサルティングの3つの効果

 

社長のお金の悩みが解消します。

「無料相談」「資金繰りセカンドオピニオンサービス」を実施しております。さらにお客様の状況に応じて、様々な資金繰り改善プログラムをご用意しております。

財務体質を強化し、銀行取引の見直しを行います。

財務体質が強化され、経営がキャッシュフロー経営(キャッシュが増える経営)に進化します。その結果財務力が格段に強化され、銀行格付けがアップするとともに、銀行取引関係の見直しも行われます。

100年先の長期ビジョンと、今後10年を見据えた財務戦略を立案します。

100年先の未来に向かう長期ビジョンを確立した上で、今後10年の、例えば事業承継(相続・M&A等)を見据えた等、企業価値向上のための財務戦略を立案します。

 

 

ASC財務コンサルティングの特長

ASCの「財務コンサルティング」は、

@短期的対策とA長期的対策の2段構造からなっています。


@短期的な資金繰り対策、銀行対策等によって直近の資金を増やすとともに、


A100年存続成長できる企業を目指し、例えば、10年後に来る事業承継を見据えた長期的な財務戦略によって強い財務体質を作り企業価値向上を図ります。


会社にとって最も効果的な「お金の調達方法」や「お金の使い方(運用方法)」が出来れば、会社の資金は増加して、財務が強化され、会社は健全に成長することができるようになります。

 


具体的にコンサルティングの現場では、事業経営における「お金」についての「本質的考え方」から「お金の調達」「お金の使い方「財務戦略・戦術」を社長様にお伝えした上で、


「社長様との対話(ヒアリング・コーチング)」と「今後10年間の財務(経営)計画」「財務管理」「管理会計」「銀行対策」「事業承継対策」等を駆使することにより、


社長様と一緒に、会社の成長・発展のために必要な財務・経営改善を行っていきます。

 

 

弊社へのご相談で解決できる問題・お悩みの一例

社長様のこんなお困り事を、ピンポイントで解決!

お金の悩み、財務の問題、事業承継に関する不安など、会社の財務・資金・経営に関するお悩みを解決致します。

悩む社長

  • お金(資金)がない。
  • 利益が出ない。
  • 利益が出るのにお金(資金)がない。
  • 設備投資のために銀行借り入れをしたい。
  • 銀行融資を断られた。
  • 銀行交渉ができない。
  • 銀行員・税理士・会計士の説明の意味がわからない。
  • 事業承継・相続の問題で悩んでいる。
  • 今後10年の財務戦略を考えたい。
  • 会社を継いだが、今後の経営に自信がない。
  • 後継者につなげるような会社に変えたい。
  • 会社を売却(M&A)したい。
  • その他
 

「財務コンサルティング」による中小企業の改善効果イメージ

 

STEP1

資金繰りが改善し、会社の預金残高が増える

STEP2

銀行借入金の返済が楽になり、資金繰りに悩まなくなる

STEP3

景気に関係なく、常に黒字を出す体質になる

STEP4

会社のミッション・ビジョンが描けるようになる

STEP5

会社の未来に対する先行投資ができる

STEP6

人材育成が伴い、会社が成長発展する

STEP7

事業承継対策等で、会社の未来が見えるようになる!



元気な社長

 

当社の7つの特徴

 

特徴1

決算書(B/S・P/L・C/F)による財務分析と社長ヒアリング等による問題点の本質の早期発見。 


社長様の会社の決算書(B/S・P/L・C/F)に基づいて独自の財務分析社長ヒアリング、或いは現地調査も行うことによって問題の本質を突き止め、資金繰り悪化の本質的要因の早期発見をいたします。

特徴2

当社の財務に対する基本的な考え方の提示と、社長様との徹底的な対話を通じて一緒に解決策を考えます。 


当社の財務に対する基本的な考え方(キャッシュ・フロー経営の実現)をお伝えした上で、社長様との徹底的な対話(コーチング)を通じて一緒に解決策を考え、最適な改善プランを導き出します。

特徴3

社長様が投資をする時点において、その影響と効果を客観的に見極め、根拠を提示してアクセルやブレーキをかけたりします。 


会社で一番大事な局面は投資の可否の決断です。この投資が効果を上げるか?空振りに終わるか?で会社のその後は決まると言っても過言ではありません。当社の財務コンサルティングは「客観的な立ち位置から論理的に判断」し、社長の決断をサポートします。>>続きはこちらから

資金繰りセカンドオピニオンサービス


社長の経営相談室(大)

「中小企業の経営は、資金繰りの苦労がつきものです。

ただし資金繰りの問題はやり方さえ間違わなければ、必ず解決できる問題です」


中小企業の社長のお悩みの大部分は資金繰りです。

頼れるところは、もっと専門家に頼って下さい。

まずはお気軽に、「資金繰り改善の専門家」に資金繰りのお悩みをご相談ください。

 

資金繰りセカンドオピニオンサービスをご希望の社長様は、下記の「お申込み」ボタンをクリックして、お申込み下さい。

 

面談のご予約をして頂いた上で、弊社にお越し頂くか、場所によりご訪問もさせて頂いております。

 

面談において、貴社のご相談事項をお聞きした上で、@現在の問題点とA解決策ズバリ!とお話しさせて頂きます。


きっと有意義なお時間になることと思います。
ぜひ、この機会にご相談下さい。

 

資金繰りセカンドオピニオンサービス相談料金 5,000円(税込60分) 延長30分につき2,500円(税込)

 


無料個別相談をご希望の社長様へ

無料個別相談をご希望の社長様は、

下記の「無料相談」ボタンをクリックして、

メール(24時間対応)して頂くか、又は

TEL 06-6885-1563(平日9時〜18時)にて受付させて頂いております。

遠藤信行本人が面談をさせて頂きます。

 

面談のご予約をして頂いた上で、弊社にお越し頂くか、場所によりご訪問もさせて頂いております。またスカイプ面談(無料相談)もございますので、遠距離の方にも同様にご面談させて頂いております。

面談において、貴社のご相談事項をお聞きした上で、今後の解決に向けた方向性をお話しさせて頂きます。

きっと有意義なお時間になることと思います。

ぜひ、この機会にご相談下さい。



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お電話でのお問い合わせはこちら

06-6885-1563

受付時間 : 月〜金 9:00〜18:00
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