ごあいさつ

ごあいさつ

 

 

 

当社のホームページにお越しくださいまして、           誠にありがとうございます。

このたびはご縁をいただきまして、感謝いたします。

 

はじめまして。

私は、有限会社エーエスシーの代表をしております、

遠藤信行と申します。

当社のコンセプトは、

キャッシュリッチ経営で、中小企業をワクワク楽しい未来へ、社長の成功をサポート』です。                                          

 

現在はどんな状況であっても大丈夫です。

これからやってくる未来に必ず成功すると思っている社長、大歓迎です。

弊社とベクトル(方向性)が一致する方(積極的な方)、

あるいは現状はそうではなくても、これから未来にベクトルを合わせたい!と考えている社長で

あれば、大丈夫です! ぜひ一度お越しください。

 

2020年1月より生じました新型コロナウイルスによる経済不況で、一定の業種の企業が苦しんでおられます。

特に、飲食、宿泊、旅行、アパレルその他小売り、百貨店、建設、医療、サービス業等々、主に現業

部門を持つ業種が大変な状況です。

 

当社サイトをご覧いただきました中小企業の社長さまにおかれましても、現在大変な経営状況かもしれせん。

しかし一方、一部の製造業や、通販、IT関連業など一定の業種の中小企業の売上は上がっています。

今回のコロナによる不況は、業種によって非常に差があることが特長です。

 

ところで、現在、資金繰りや財務でお悩みの社長!

 

『資金繰り問題』がやっかいな点は、売上が下がっても、売上が上がっても

どちらでもやってくる問題という点です。

 

売上というのは、モノ・サービスを提供した時点での「成果」です。

一方、仕入+経費は「努力」です。

成果-努力=利益です。

このように利益とはモノ・サービスの成果と努力の差額なのです。

 

これに対して、現金(キャッシュ)は、

収入-支出=現金(キャッシュ)として計算されます。

 

多くの場合、利益とキャッシュは一致しません。

しかも多くの場合は、利益よりキャッシュの方が少ないのです。

 

したがって、売上が上がれば上がるほど、資金繰りに苦しむのです。

もちろん、売上が下がってもまた、資金繰りに苦しみます。

 

この資金繰りの問題は、事業をされている「経営者」の方にとっては、

どっちに転んでもつきまとう、厄介なものなのです。

 

しかし、社長大丈夫です!

 

当社独自の「キャッシュリッチ経営」を取り入れれば、大丈夫です!

 

 

ほんとうに、社長一人でいくら考えていても、決して埒(らち)はあきません。

社内でいくら議論しても結論は出ません。

社内で結論が出ない理由は、多くの場合、社長と社員の考えている

ベクトル(方向性)が、皆同じだからです。

 

問題の解決策には、社外の専門家が頼りになります。                               ただし専門家といっても、一体誰を選べばよいのかわからないのが正直なところだと思います。

 

そのようなことでお悩みでしたら、この機会にまず弊社にご相談ください。                      

僭越ながら、無料相談の場を設けさせていただいておりますので、

初回はどなたでも無料です

 

資金繰りは、決して解決されない問題ではありません。

ご相談を突破口に、解決の糸口が広がりますが、相談されなければ何も変わりません。

 

弊社は2002年11月に開業以来、2021年の11月で20年目に突入します。

 

これまでに2000社以上の中小企業の財務や経営の相談に乗らせていただきました。

 

その結果、言えることは、相談にこられる方で、相談が遅くてよかったことなど1件もありません。

1日でも早いに越したことはありません。

しかし逆に「もう遅い」とか、そんなこともありません。

「思い立ったが吉日」です。

思い立った今が、ジャストタイミングなのです!

 

もちろん、社長様のお気持ちも、すごくよくわかります。

相談する前は、「こんなこと相談して大丈夫なのか」とか

「馬鹿にされるのではないか」「笑われるのではないか」とか・・・

色々なことが頭をよぎって、踏ん切りがつかないのです。

 

でも、社長、ご安心ください!

私は30年以上に渡って、様々な会社の現場と内部を観てきた「プロコンサルタント」です。

経営の大変さを一番よくわかっております。

 

「わかっていてもできない!」それが現実の経営なのです。

また財務にそれほど詳しくない社長1人では、どんなに頑張っても無理です!

しかし財務・経営に詳しい専門家である、パートナーがいればできるのです!

 

ただ、世の中には士業やコンサルと言われる方がたくさんいます。

しかし・・・・

批判を恐れずあえて言うと、先生業の方、大手コンサル 元メガバンク、など、

多くの専門家は、高い立ち位置から言葉を発せられます。

また多くの専門家は、実際にご本人が自分の体験として、

経験したことがない方が多いのも事実です。

 

これに対して、私(遠藤)は様々な経験をして参りました。                          (

理論上だけではなく、経験上も十分過ぎるほど

経験してきましたし、失敗もしてきました。

ですので、どの専門家よりも、社長の現在のお気持ちがとてもよくわかるのです。

 

また、もう1点。

当社は「社長の財務パートナー」です。

その意味するところは、社長と一心同体で、                                  現在の困難な状況を一緒に解決しようというスタンスです。

さらには、当初に申しましたように、社長とベクトルが合えば、                         社長が成功するまでサポートさせて頂くというスタンスです。

 

上記のような理由で、社長のご心配には、全く及びません。

社長がどのような方で、どのような状況であっても、

公平に冷静に、社長のお話をお聞きしした上で、誠心誠意アドバイスさせていただきます。

それが当社のポリシーです。

 

以上のような理由で、もし経営資金や、資金繰り財務や経理、経営などのことでお困りの時は、

一日も早くご相談にお越しください。

 

ご縁があって弊社のホームページをご覧いただきまして、本当にありがとうございました。

経営資金の不足、資金繰りでお困りの時や、経営がうまくいかない時は、過去多数のの実績を有しておりますので、  ぜひ有限会社エーエスシーへお問い合わせください。

フリーダイヤルか、お問い合わせメールにてお問い合わせくださいませ。

お待ちしております。

 

最後にもしお時間がございましたら、以下の文章も読んでいただきますと幸いです。

ありがとうございました。

 

                                          有限会社エーエスシー
                                          代表取締役 遠藤 信行

 

 

 

 

                                          

 

 

『中小企業の財務が良くなれば、日本はもっと元気になる!』

これは私の口癖です。

私は日本の中小企業が良くなれば、日本はもっともっとよくなると考えています。

中小企業が良くなるということは、中小企業の財務が良くなるということです。しかし現実に多くの中小企業の決算書を拝見させていただいて、財務上合格点がつけられる決算書はほんのわずかしかありませんそれだけ全般的に中小企業の業績・財務内容は悪いということです。

 

現実に日本の中小企業は、全般的に財務体質が脆弱です。

 

中小企業のうち特に社員30名以下の企業となると、さらに弱くなります。

しかしながら日本はこのような社員30名以下の中小企業の数が、全体の約95パーセントを占めているのです。いわば一番底辺で日本経済を支えているのが、社員30名以下の中小・小規模企業だと言えます。

 

全般的に中小企業は財務が脆弱で、しかも多くの社長が資金繰りに悩んでおられます。

中小企業の社長の多くが資金繰りに悩む原因は、中小企業の業績があがらないこと。

また逆に業績をあげようと思って、攻めようと思うと、今度は資金調達の壁が待ち受けているのです。

どっちに行っても中小企業は資金繰りに苦しむ構造になっているのです。

 

これらの現象は、日本の資金調達のほとんどが銀行等の「間接金融」に委ねられていて、銀行との適切なお付き合いの仕方を知らないと銀行とうまく付き合えないこと。(この銀行との付き合いがデリケートで、コツが必要なのです)

また中小企業の社長のほとんどが、会計・財務の知識に疎いことなどがあげられます。

そもそも、会計・財務は「日本の学校で教えてくれない」ために社長に財務の基礎的知識がなく、各自が自分で一から勉強しないといけないのです。

さらに加えて大事なことは、現実の経営現場では「財務の相談相手がいない」ことです。

 

通常、社長の相談相手になると思われる「税理士事務所(会計事務所)」は、実はごく一部の事務所しかその「相談機能」を発揮できていないというのが現実なのです。

私も税理士事務所勤務経験があるのですが、税理士事務所は、実はお金の相談に乗るところではないのです。

理由は2つあります

①税理士事務所は「税務申告書」作成がその本業であって、多くはそれ以外の相談業務等を行う余裕がないこと。

②事務所の先生はじめスタッフの多くが、実は「資金」「資金繰り」についてのに知識が弱いこと。

なのです。

つまり、税理士事務所は、その名前の通り、「税務申告の代理」をする事務所であって、「資金繰りの相談」「資金調達の相談」をする事務所ではないのです。

 

私ども有限会社エーエスシーは、資金繰り・財務のノウハウ提供を専門にしている会社です。

これは私が、企業の現場、コンサルの現場で、企業にとって一番大事なのは「資金」であり、企業はすべて「資金が枯渇して倒産する」という現実を多数見てきたからに他なりません。

 

わたしども有限会社エーエスシーの強みは

「会計数字から経営問題を解決するノウハウ」

「資金繰り改善のノウハウ」

「資金戦略・財務戦略のノウハウ」

を社長様にご提供できることです。

 

社長が資金繰りで、悩み・不安のある状態では、本当に大事な事業に専念することができません。ですから社長は1日も早く資金繰りの悩みから解放されて、本業である「事業」に専念されることが重要だと考えております。

 

すべての中小企業の社長が資金繰りの悩みから解放されて、事業に注力して、事業を成長させる環境を作ることが、私及び有限会社エーエスシーの願いです。また私たちはそのことを実現するための使命をもっていると考えています。

 

ご縁があって弊社のホームページをご覧いただきまして、本当にありがとうございました。

 

 


                                          
                                社長の財務パートナー 経営コンサルタント・FP

                                             遠藤 信行

 

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